組織の土台をつくる、もう一つの現場 ― 経営企画部 労務・制度担当編 Vol.1 ― | ARAKIZM(アラキズム)

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組織の土台をつくる、もう一つの現場 ― 経営企画部 労務・制度担当編 Vol.1 ―

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荒木組の建設現場を支えているのは、現場で汗を流す社員だけではありません。200名を超える社員が安心して力を発揮できるよう、制度を整え、環境を守る“もう一つの現場”――それが「経営企画部」です。

今回は、労務や社内制度の基盤を整え、社員が安心して働ける環境を支える入澤さんに、これまでの歩みと仕事への想いを伺いました。

編集部(以下、編):今日はよろしくお願いします。まずは入澤さんのご経歴から教えてください。

編:キャリアのスタートは建設業界ではなかったんですね。

編:異業種からの転職ですが、文化の違いに戸惑いはありませんでしたか?

編:社内SEを経て、2024年に労務・制度担当に異動。かなり大きな転機ですよね。

編:今はどのような仕事を担当されているのですか?

編:かなり幅広いですね。法改正への対応も頻繁にあるのでは?

編:仕事をする上で、特に意識していることはどんなことですか? 

編:課長としてそうした役割を担う中で、難しさを感じる場面もあるのではないかなと思います。

編:バックオフィスの仕事は、どうしても目立ちにくい部分がありますよね。

編:今日はとても“人”の面が伝わるお話をありがとうございました。今度は、取り組み中の施策についても伺えるのを楽しみにしています!