特集
「NEOプロジェクト」待望の広告第2弾!若き「匠魂」の挑戦
2026年1月5日、山陽新聞の紙面を飾った、「NEO(ネオ)プロジェクト」による広告を覚えているでしょうか。若手社員たちが部署の垣根を越えて集まり、自分たちの言葉で「荒木組の今」を伝えた新聞広告から約2カ月半。2026年3月26日、待望の第2弾広告が掲載されました。今回はなんと、新聞の見開き2ページをぜいたくに使った、紙面いっぱいに広がる大迫力の広告です。

2026年1月5日に掲載された第1弾広告
安心感から、その先の「挑戦」へ
前回の広告では、「荒木組の現場所長は知らないふりして、知っている。」というコピーとともに、現場に根付く深い信頼関係をテーマに掲げました。今回の第2弾は、その想いをさらに一歩先へと進めています 。
見守られている安心感を力に変えて、「実際に私たちはどんなことに挑戦しているのか」を、社会に向けて自ら発信しよう。――そんなプロジェクトメンバーたちの真っ直ぐな意志が、今回の広告に込められています。
一人ひとりの「挑戦」がつくる、荒木組のカタチ
広告を彩るのは、荒木組で働く若手社員たちの姿です。入社年数も部署も違う社員たちが、それぞれの現場で、それぞれの挑戦に向き合っています。
・図面と格闘しながら、建物の完成を思い描く社員
・お施主様との対話を大切にし、想いをカタチにする社員
・新しいテクノロジーを現場に持ち込み、効率化を目指す社員
一人ひとりの「挑戦」が重なり合い、荒木組の「ものづくりへの誇り」を生み出していることを伝えています。
NEOプロジェクトという挑戦の場から生まれた、この大きなメッセージ。荒木組の未来を担う若手社員たちが、今この瞬間に何を想い、どこを目指しているのか。
ぜひ、本日3月26日付の山陽新聞を広げて、一人ひとりの「挑戦」を感じてみてください。